浅倉たかお 活Log

桜が舞い散る頃に入学した一年生。

田植えが終わった田んぼの中を登校する風景をみると、すっかり学校に馴染んでいるように思えます。
私の中須地区では3人の一年生が新しく登校班に加わりました。

それでも日本全体では子どもの数が減っています。

桜が舞い散る頃に入学した一年生

子育てしやすい環境づくりを国や地方自治体で整備をしていかなければならないようです。
根本には経済の格差をなくさない限り、子どもは増えないと私は思っています。